疑問を解決Q&A

生命保険Q&A

はい、もちろん大丈夫です。

お客様がご納得されないものを無理に勧めることは絶対にありませんのでご安心下さい。
ご来店のお客様のほとんどが新しく保険に加入するというより、今加入している内容を確認したいといった方です。
ご相談だけのお客様も大歓迎ですのでお気軽にご来店ください。

はい、本当に無料です。

ライフサロンでは保険のご相談に対する相談料は一切いただいておりません。
もちろんお客様がご納得いただくまで何度でもご利用いただけますが、その際も相談料は一切いただいておりません。

ご来店されるお客様には本当に納得されるまで3~4回ぐらいご来店される方もいらっしゃいますが、何度ご相談にいらっしゃってももちろんお客様から費用をいただいたりすることはありません。

相談料を収益としていません。

ライフサロンは生損保総合保険代理店ですので、お客様からの相談料を収益とするのではなく、各保険会社からの事務手数料を収益としております。
その為、保険相談をご利用いただく皆様には、一切費用が発生しない仕組みを構築できておりますので安心してご利用ください。
※保険契約は保障内容が同じであれば、代理店でご契約されても、保険会社(保険会社の外交員)でご契約されても、保険料は同一です。

手数料なども一切必要ありません。

保険会社に支払う保険料以外に、別途手数料などは一切必要ありません。

いいえ。無理なおすすめは一切行いません。

ご相談の結果、お客様の保障内容が問題ない場合は、現在の保険をそのまま継続することをおすすめしております。
逆に、保障内容を見直す必要があるとお客様が判断した場合には、ご希望によりご提案をさせていただいております。
この場合においても、お客様がご納得いただけなければ、保険にご加入する必要は全くございませんのでご安心ください。

はい、もちろんご相談いただけます。

実は最も多いご相談がこちらです。こういったご時世ですから、当然かもしれませんね。
私たちライフサロンでは9社の保険会社を取扱いしております。
保障内容や保険料は保険会社によって違いますので、あなたがご加入されている保険会社の商品よりもあなたのニーズに合った商品があるかもしれません。
ぜひ一度色々な保険会社の保障内容や保険料を確認してみてください。
もしかしたら保険料負担を軽くすることができるかもしれません。

はい、下がるケースもあります。

保障されている内容や加入年齢などにより一概には言えませんが、保険料は保険会社によって様々ですので、同じ内容の保険であっても、今ご加入されているものより保険料が安い保険会社があるかもしれません。
おタバコを吸わない方や、ゴールド免許をお持ちの方であれば保険料が20~30%もお安くなることがあります。
賢く合理的に保険会社を選ぶことで毎月の保険料が数千円でも安くなれば、大きな違いですよね。だって保険って何十年も払っていくものですから。

複数の保険会社を取り扱っています。

ライフサロンでは、現在12社の保険会社の取扱いがあります。
具体的には、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、三井住友海上あいおい生命保険株式会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、オリックス生命保険株式会社、アメリカンファミリー生命保険株式会社、AIG富士生命、朝日生命保険相互会社、ジブラルタ生命保険株式会社、富国生命保険株式会社、日本生命保険の12社になります。
なぜ、複数の保険会社を取り扱うかというと、実は保険会社ごとに主力商品というものを持っており、生命保険を得意とする会社もあれば、医療保険、がん保険を得意とする会社があるのです。
つまり1社だけですべてを備えるより、目的に応じて保険会社を選択してあげることで、合理的な保険料であなたにふさわしい、オーダーメイドの保険を作ることができるのです。

はい、もちろん大丈夫です。

お客様に保険を選んでいただくにあたり、まずは簡単な「保険の基礎」をお話しさせていただいていますので、安心してご来店ください。
保険のことをよく知っていただいた上で、お客様ご自身に保険を考えていただく。そんな当たり前のことを大切にしているお店です。
ライフサロンをご利用いただいた多くのお客様からは、「保険のイメージが変わりました!」「本当によくわかりました」といったご感想をいただいているのも私たちの誇りです。

皆さんそれぞれです。

保険は、自分のため、家族のために入るものだと思います。
家族に対する"想い"は、人それぞれ。同じ”人間”が存在しないように、"想い"も同じものなど存在しません。だからこそ保険は、各家庭によって異なるものです。
周りの皆さんが加入している保険は気になると思いますが、あなたご自身にとって必要な保険に加入することが一番大切です。
ライフサロンはお客様にとって必要な保険探しのお手伝いをさせていただくお店ですので、私たちと一緒にあなたにとって本当に必要な保障を考えてみましょう。

はい、大丈夫です。

ライフサロンでは、現在11社の生命保険会社と提携しておりますが、私たちはライフコンサルタントという資格を保持していますので、提携していない保険会社の保障内容についても確認することができます。

学資保険Q&A

目的に合わせましょう。

実は学資保険は大きく分けると「保障重視の学資保険」と「貯蓄性重視の学資保険」の2つのタイプに分類できます。
そのどちらのタイプを選ばれるかは学資保険の加入目的次第です。
目的が「教育資金のご準備」であればより貯蓄性の高いものを、目的が「保障」ならば保障に対する保険料の安さなどを比べてみてはいかがでしょうか?
学資保険を選ぶ際のポイントについては、学資保険の選び方を参考にしてみてください。

保険会社によって異なりますが、早い方が安心だと思います。

「学資保険を始めようと思っているうちに、子どもが小学生になってしまいました。今から入れますか?」というご相談もよくあります。何歳まで加入できるかは保険会社によって異なり、満7歳までや8歳までのものなどがあります。
早く始めたほうが月々の負担が少なくなります。例えば「18歳までに200万円貯めたい」と考えた場合、お子様が0歳ならば18年間あるので月々約9,300円ですが、8歳だったとすると残り10年間のため、約16,700円の支払いになるのです。
同じ200万円を貯金するのに、月々7,000円以上のアップは大変ですよね。
積立てる期間が短くなるほど、毎月の積立金額が多くなってしまうということです。スタートの時期は少しでも早い方が安心ですね。

はい、できます。

出生予定日の140日前から加入できるなど、ほとんどの学資保険でお子様が産まれる前に加入することができます。
産まれてからでは忙しくなってしまうので、出産前に加入する方も増えています。

「こども医療費助成制度」が使えるか確認してください。

小さいお子様は何かと病院にかかったりと、心配ですよね。
保障があればもちろん安心ですが、お子様が小さいうちは「こども医療費助成制度」があることはご存知でしょうか。
これはお住まいの市町村によって異なりますが、お子様の医療費のほとんどを負担してくれるものなので、その制度をフル活用して、対象から外れる13歳や15歳になってから保障を用意するという考え方もできるはずです。
保障をあれこれと考えるのではなく、本当に必要な保障を必要な期間に加入するというのが大切ですね。

一生涯保障できるタイプをお勧めします。

「こども医療費助成制度」があっても、重ねて保障を準備したいという方もいらっしゃいますので、一概には言えませんが、1つアドバイスするとすれば保障の期間をきちんと考えましょう。
お子様の入院の保障は「いつまで」必要でしょうか?
高校・大学を卒業し社会に出ても、結婚しても、老後を迎えても必要になってくるはずです。
そう考えると保障の期間が18歳や22歳までの学資保険では必要な期間を補えません。
お子様の保障は学資保険とは別に、一生涯保障できるものを用意することがポイントです。

学資保険のタイプによって異なります。

たとえば「貯蓄性重視の学資保険」の場合は、契約者(パパ)、被保険者(お子様)とも告知書をご記入いただくだけで医師の診査は必要ありません。

どちらでもOKです。

これも多く寄せられる質問ですね。
一般的には一家の大黒柱であるパパが保険の対象者(被保険者)となり加入するケースが多いです。
これはパパが亡くなってしまった時の方が経済的な負担が大きいと考えられるからです。
しかし、パパの保障が手厚く用意されている場合、ママで加入するという方も少なくありません。
しかもパパ・ママが同年代の場合、ママ(女性)の方が保険料が安いので、パパと比べて貯蓄性(返戻率)が高くなるケースがありますから、よく比較して加入しましょう。

オール公立で1,070万円必要です。

これを見ると大学4年間でかかる教育費が圧倒的に多いですね。
大学の教育費といっても、公立と私立、あるいは学部によっても変わってくるので一概には言えませんが、公立で平均約590万円、私立で平均約770万円ものお金が必要になります。
この金額は大学4年間で必要になる総額ですから、全額を18歳(高校3年生)の段階で貯めておかなければならないということではありませんが、この金額をふまえて「積立目標金額」を決められてはいかがでしょうか?

積立目標金額を決めましょう。

毎月の積立金額を決めるときに「毎月無理なく積み立てられる金額」ということを優先される方が多いですが、逆に「毎月の積み立てが少なすぎて、必要な金額が貯まらなかった・・・」なんてケースがよくあるので注意が必要です。
なので「毎月無理なく積み立てられる金額」と「積立目標金額」の両方をふまえて毎月の積立金額を決められてはいかがでしょうか?
ちなみにライフサロンでご案内するお客様は、毎月1万円から2万円ぐらいを、保険を使って積み立てをして、「積立目標金額」に足らない分は保険以外に貯金する、といったように、学資保険と銀行預金を上手に組み合わせる方が多いです。

あらかじめコースが設定されていることがほとんどで、どのコースを選ぶかによって毎月の保険料(積立額)が決まっています。だいたい5,000円以上からが多いようです。
「家計に余裕が出てきてから」と始めないままでいるよりは、気軽にできる保険料(積立額)からでも、まずは「スタート」することがポイントです。

はい、あります。

学資保険といっても様々ですが、大きく分けると次の2種類です。
1).「保障重視の学資保険」はお子様や契約者の保障が付いている分、受取り額よりも保険料支払い額の方が多くなってしまうものがほとんどです。
2).「貯蓄性重視の学資保険」の場合、お子様の保障を省き、貯蓄性を重視しているので、支払った保険料以上に受取れるものもあります。
また、詳しくは学資保険の選び方を参考にしてください。

はい、できます。

実はこれ、すごく多いご相談です。
満期まで続けていても"受取る金額が少なくなってしまう"ワケですから、満期が来る前に「解約」してしまえば、より一層"お金が減ってしまう"と思われるのは当然ですよね。
しかし、そうならないようにする為の方法があるのです。
あなたは「払済保険」というのをご存知ですか?
これは少し分かりづらい内容ですので、「詳しく知りたい」という方は諦めずに是非一度ご相談ください。

考え方によりますね。

学資保険も貯金の一つですから、ご自身でしっかり貯金ができていれば、学資保険で貯める必要がないように思えますね。ですが、貯金と保険の違いは「パパ・ママ(ご契約者)に万が一」のことがおきてしまった場合です。
収入の柱であるパパ(ママ)が亡くなってしまった時、貯金を今までどおり続けることはできるでしょうか?なかなか難しいですよね。学資保険であれば、パパ(ママ)が亡くなってしまった場合でも保険料は免除され、満期時には予定通りの受け取りができます。
詳しくはコチラをご覧ください。

ケースバイケースです。

保険会社が破綻した場合は、その契約は「生命保険契約者保護機構」という国の機関の管理下に入ります。
その場合一般的に、お客様からお預かりしている責任準備金等の90%まで補償されます。
詳しくは生命保険契約者保護機構をご覧下さい。

個人年金Q&A

はい、できます。

お客様のご希望により、年金として毎年受け取るのではなく、一時金として一括してまとめて受け取ることも可能です。
しかし、一括受け取りの場合、年金として受け取る場合より少ない金額になりますので、どちらがお客様にとってメリットがあるのか、よく比較してご判断ください。

はい、できます。

年金支払開始時前であれば、受取開始年齢を遅らせることができます。
例えば、60歳から受取開始をする予定だったけど、再就職がうまくいったので、年金はまだ必要ないから、年金受取開始年齢を65歳に変更したい時などにご利用頂けます。
据え置いた期間は、保険会社が運用をしてくれますので、年金受取総額を大きくすることができます。
余裕資金がある方は、少しでも据え置いて、お金を増やした方がお得なケースもあるわけですね。

保険会社によって異なりますが、0歳~79歳まで加入することができるものが一般的です。受取開始年齢や、払込期間などで制限等がある場合もあります。

既払保険料相当額を受取ることができます。

例えば、30歳から60歳まで年金保険料を支払い、65歳から受取開始の予定でいたはずが、残念ながら40歳の時点でお亡くなりになってしまった場合、30歳から40歳までの間に支払った保険料相当額を、死亡保険金として受け取ることができます。
年金は、保障としての機能はありませんが、払った分は必ず返ってくるということになりますね。

残存期間の未払年金の年金現価を一時金として受取ることができます。

10年間という確定された期間受け取ることのできる確定年金の場合、年金支払開始日以後、年金支払期間中に被保険者が死亡された時には、その後に受取予定の未払年金の現価を受取ることができます。
例えば、60歳から70歳までの間の10年間、確定年金を受け取るご契約だったケースで、65歳の時点で死亡されてしまった場合には、受け取れていない残り5年分の年金を死亡された段階で、一括して受け取ることができます。

月払い、半年払い、年払い、一括払い、などの方法があります。

保険会社によって異なりますが、毎月支払う「月払い」以外にも、半年まとめて支払う「半年払い」、1年分をまとめて支払う「年払い」、などが一般的です。
戻り率を比較した場合、「月払い」より「半年払い」、「半年払い」より「年払い」を選択された方が、戻り率が上がるケースがほとんどですので、支払い方法を工夫しながら選択すると良いかもしれません。

できる会社もあります。

一部の保険会社では、一括払いを選択できるケースもありますので、手持ちのお金に余裕があるようであれば、一括払いを選択した方が、戻り率が高くなることもあります。
ただし、短期で解約する場合は月払いに比べ、損失が大きいことがあるので注意が必要です。

5,000円からスタートすることができます。

契約者の年齢や保険会社によっても異なりますが、毎月5,000円位からスタートすることができ、6,000円、7,000円、8,000円といった感じで、1,000円単位で設定することができるものがあります。
積立感覚で手軽に始めることができる上、分かりやすいところが年金のイイところでもありますね。
ただし、基本年金額が一定金額以上必要など、一定の条件があるケースもありますので気になる方は、お気軽にご相談ください。

はい、できます。

ただし、解約払戻金はお払い込みいただいた保険料払込相当額か、多くの場合それより少ない金額となりますので、年金としてお受け取りいただいた方が有利です。
(ご契約後の経過年数が短い場合は解約払戻金はまったくないか、あってもごくわずかです。)
なお、途中でお金がご入用のときは年金支払開始日前に限り、ご契約者に対する貸付の制度をご利用いただけます。

はい、加入できます。

保険会社にもよりますが、個人年金は、無診査・無告知で加入できるのが一般的です。
その為、健康状態についての告知なしで簡単に加入することができますので、健康上の理由で生命保険などに加入ができない方でも、問題なく加入することができます。

インフレ(モノの価値が上がって、お金の価値が下がる)になったら、将来受けとるお金の価値は下がってしまいます。
その為、将来受け取る金額が確定していると実質的にその価値が目減りしてしまい、一般的な個人年金では、そのリスクを許容できるものではなくなってしまいます。
しかし、将来の国債の利回りに応じて、基本年金に加え増額基本年金・増加年金をお受け取りいただける商品もありますので、インフレに備えることも可能です。

はい、大丈夫です。

お客様が選択される保険会社にもよりますが、全国対応が可能です。(沖縄県、諸島部は要相談)
ご希望があれば、こちらからご自宅などへご訪問させていただくこともできます。
担当者から説明を聞いて、検討したい!そんなお客様はお気軽にお声かけください。
また、忙しくって詳しく説明を聞けない…。といったお客様は、お電話やメールでのご相談も可能です。
内容がまとまったら、「通信販売」にてご加入できる保険会社もございますので、ご安心くださいませ。

お問い合わせはこちら

まずはご連絡ください(フリーダイヤル:0120-973-502)

お申込みを希望される保険会社によって、お申込み方法が異なりますので、具体的にご検討される方は、まずはライフサロンまでご連絡ください。
苫小牧市外にお住まいなど、遠方の為、お店にご来店頂けないケースもあるかと思いますので、全国に訪問できる保険会社や、通信販売できる保険会社などをご紹介させて頂きます。

ありません。完全無料ですのでご安心ください。

ライフサロンでは保険のご相談に対する相談料は一切いただいておりません。

もちろんお客様がご納得いただくまで何度でもご利用いただけますが、その際も相談料は一切いただいておりません。
ライフサロンは生損保総合保険代理店ですので、お客様からの相談料を収益とするのではなく、各保険会社からの事務手数料を収益としております。
その為、保険相談をご利用いただく皆様には、一切費用が発生しない仕組みを構築できておりますので安心してご利用ください。
※保険契約は保障内容が同じであれば、代理店でご契約されても、保険会社(保険会社の外交員)でご契約されても、保険料は同一です。

ライフサロンQ&A

はい、あります。

お店の前が駐車スペースとなっていますので、安心してお車でご来店ください。

もちろん大丈夫です。

どんなお客様にも安心してご相談していただきたいという想いから、自慢のキッズスペースを設けております。
さらに、弊社スタッフがお子様のお相手を致しますので、お子様とご一緒でもゆっくりご相談いただけます。
お子様の中には、お相手スタッフのファンがいるほどです。

はい、営業しています。

土曜日、日曜日とも営業していますので、ご家族皆様でご来店いただけます。
しかし、土日祝日はたいへん込み合いますので、あらかじめご都合のよい日時でご予約をとることをお勧めいたします。
また、定休日は水曜日です。

はい、できます。

美容室のようにお電話1本で簡単にご予約できますのでどうぞご利用下さい。
お待ちいただくことなくご利用できますので便利ですよ。

いいえ、大丈夫です。

ご予約なしでもご利用いただけます。
お店の前を通りかかった時や、ちょっと思い立った時にお気軽にご来店ください。
しかし、ご予約のお客様でいっぱいの時はお待ちいただくか、時間帯をずらしていただくこともありますのでご了承下さい。

基本的にはお店でのご相談とさせていただいています。

ただでさえ分かりにくい保険。電話やメールよりも、実際にご来店されてお話を聞いていただいた方が断然納得度が高いので是非おススメします。
まずは基本的な保険のしくみから、今入っている保障内容の確認、そしてこれから選ぶ保険についても、ホワイトボードやパソコンを活用し、一目瞭然のわかりやすい説明をしておりますのでお気軽にご来店ください。

はい、エリアによっては可能です。

しかし、ご来店いただくお客様を優先させていただいておりますので、予約が込み合っている時などはご対応できないこともあります。
日程に余裕をもってご相談ください。

はい、営業してます。

通常の営業時間は午後6時までとなっておりますが、あらかじめご連絡いただければ、お客様のご都合の良いようにご対応させていただいております。
お仕事帰りにご主人様がいらっしゃって、休日にご家族連れで再来店されるお客様も沢山いますよ。

1時間から2時間です。

ご相談の内容にもよりますが、だいたい1時間から2時間ぐらいのお客様が多いです。
ご相談の内容をあらかじめお電話でお伝えいただければ、お時間の短縮にもなりますのでご利用ください。

はい、大丈夫です。

平日に奥様だけでご相談にみえて、休日にご主人さまと再度ご来店されるお客様も多いですし、ご契約者が奥様であれば、奥様だけで保険に加入することもできます。

特にありませんが保障内容のわかる資料があると相談がスムーズです。

保険にご加入されていらっしゃれば、ご加入中の保険の保障内容がわかる資料をお持ちいただけると、相談がスムーズです。保険のご相談にあたり、まずはお客様がご加入されている保険の内容をお客様ご自身に確認いただいております。無駄に保険をかける必要はないと思いますので、まずはご加入中の保障内容から確認していきましょう。
もちろん、保障内容がわかる資料をお持ちでない方は、特にご持参いただかなくても大丈夫です。

はい、大丈夫です。

女性のコンサルタントが対応しますのでお気軽にご相談下さい。
保険はお身体の事をお伺いすることもありますので、デリケートなことは女性スタッフが対応しております。

はい、大丈夫です。

ご相談いただき、気に入ったプランがございましたらその場でご加入いただくこともできます。
ただ保障内容を総合的に見直しされる場合、相談が長時間になることがあります(2~3時間)ので、その日の契約をご希望される場合はお時間に余裕をもってご来店ください。
また、ご契約にあたり御印鑑や通帳などが必要となりますので、一度お電話でご確認いただいてからご来店ください。

メールでのお問い合わせはこちら

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